私たちについて
代理出産ドットコム について
新しい家族のかたちを、確かな制度と医療で。ジョージアの提携医療機関と連携し、お一人おひとりに最適な選択肢を一緒に考えます。
「不妊治療」や「生殖補助医療」という言葉は、ここ十数年で広く社会に知られるようになりました。 一方で、日本国内では制度上選びにくい選択肢があるのも事実です。代理出産は、その代表的な一つです。
ジョージアでは 1997 年以降、代理出産と卵子提供が法的に認められ、制度として整えられてきました。 現地の医師たちは世界トップレベルの医療水準を目指し、日々アップデートを重ねています。

私たちの役割
代理出産ドットコム は、ジョージアの信頼できる医療機関と直接契約を結び、日本にいるご家族との「架け橋」となることを役割としています。 渡航や滞在、言語面のサポートも一つの窓口でお引き受けし、ご家族が「医療と暮らし」の部分にだけ集中していただけるよう整えています。
大切にしていること
1. 安心・安全な医療を、透明に。提携先の医療プロセスを透明に共有し、必要に応じて専門医による追加の確認体制を整えています。
2. 手続きを、明確に。国籍によって異なる帰国後の手続き、親子関係の認定、パスポート取得まで、一連の流れをわかりやすくご説明します。
3. ご家族に寄り添う体制。生殖医療専門医、弁護士、心理カウンセラー、現地コーディネーターが連携し、ご家族の選択を支えます。
「お子さんをこの手に抱きたい」「愛する人と家庭を築きたい」 — その願いを、確かな医療と制度の上で実現するために。 代理出産ドットコム はお一人おひとりに寄り添ってまいります。
スタッフ
医療をリードする、専門医のご紹介

創設者・ディレクター
ケテヴァン・ロバキゼ
Ketevan Lobakidze
医学博士 / 産科・婦人科専門医
Juno Surrogacy(旧称:International Surrogacy and Donation Agency)の創設者兼ディレクター。ジョージアにおける代理出産・卵子提供プログラムを長年にわたり率いてきた、生殖補助医療のスペシャリスト。
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専門のコーディネーターが、丁寧にお話を伺います。
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